クランクベイトの使い分け

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バス釣り クランクベイト

バスルアーの中でもっとも種類が多いのがクランクベイトと呼ばれるルアー。
ほとんどのルアーメーカーが販売しているバス釣りでは代表的なルアー。

クランクベイト

クランクベイトとは、基本的に巻いて使うルアー。
リールを巻き続けることで、アクションしながら潜ると言った特性を持っています。

クランクベイト 種類

最近、各メーカーの基本になってるのが、【システムクランク】
分かりやすく説明すると、潜る水深を各タイプ別に分けてあるということ。

例えば…潜行深度:1m・2m・3m・4mと同じ種類でありながら潜る深さが違う。

ジップベイツ ビースイッチャー

ジップベイツにも、ビースイッチャーシリーズがあり…

◎ ビースイッチャー クレイズ
◎ ビースイッチャー 1.0
◎ ビースイッチャー 2.0
◎ ビースイッチャー 3.0
◎ ビースイッチャー 4.0

クレイズはサーフェイスクランク (トップウォーター)
以下のビースイッチャーは潜る水深を数字で表記されています。

このように、クランクベイトは狙いたい水深のものを選び使うことができます。

クランクベイト 大きさ

深く潜るタイプほど、水の抵抗を受けてる部分が大きくなります。
この部分を【リップ】と言い、潜るタイプほど大きくなります。

水深ごとにシステム化されたクランクベイト。
フィールドの状況に合わせて使い分けしてみて下さい!

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